無修正の館

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ノスタルジーな昭和時代のプロダクトとして登場する裏ビと呼ばれていた頃の無修正から、最近デビューしたばかりのニューカマーから、再生数が常に多い馴染み女優さんの最新作までをチョイスしてご紹介します。

一言コラム
人の偶然の想像が生み出す発見っていつもバルキーで凄いな〜と驚いてしまうことが多々あります。それは無臭精動画も同じ事で、天井を決めなければ限界なんてないくらいに内容を膨らませることも目指せます。そして、主人公とヒロインが織り成す無限大な長編ストーリーを展開させる事だって実現可能なアナリシスの範囲内です。諦めなければ大量の作品が見放題の夢だって叶うんだと信じることこそ大事です!

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無修正の館 with裕美@ 07/05/21 Mon,

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私、香村裕美。市内の進学校に通ってはいるけど、三年になって早々と就職組として受験戦争から逃げ出した。おかげで内定もすでにとれているし、寒くて仕方ない今の時期にも一人でゆっくりとした時間もとれる。それなりに充実して青春の最後を謳歌していたんだけれど、ここ数日どうにも落ち着かない。最近なんだか、誰かに見られている気がするからだ。「う〜ん…、遊べる私へのヒガミって奴かな?」今は放課後、駅前の喫茶店で友達の五木芳美と二人、お茶と会話で楽しんでいる真っ最中。「そりゃぁ、みんなピリピリしてるのにあんただけ遊んでるんだもん。ひがまれて当然でしょ」芳美はそっけなくそう言うと、ちびちびとコーヒーを口に運んだ。ホイップクリームを山とのせたウィンナーコーヒーの、クリームだけを先にスプーンでほぼ食べてしまう彼女の食べ方は何か間違っているように思うけど、本人曰く無修正みろ「口の周りをクリームでべたべたにしてたらダメな子供みたいじゃない」 とのことだった。「いや、それはまぁ、そうだけど…。それよりもその、見られている場所って言うのが、ね」 少し言葉を濁して、私も飲みかけの紅茶を口にする。私が飲んでいるのはカモミールとミントを中心に合わせたハーブティーだ。「Sleepy-Time」とか言う奴で、これにミルクをたっぷり入れるのが最近の私のお気に入りだ。「場所…って?お風呂でも覗かれたとか」オーバーアクションで肩をすくめて、ふざけ半分の言葉が返ってきた。芳美には悪気は無いのだろうが、あまり笑っていられても困るんだよね。「んー、まぁ、お風呂もだし、後はトイレとか自室でも見られているような気がするのよ」 少しだけココロに鬱が入ってきた。マズイ、ちょっと泣きそうかも…。 でも、そんな私を気遣うように、芳美が少し慌てながら励ましの言葉をかけてくれた。「あ、ほら!こないだTVでやってたんだけどさ、電気配線の修理業者とか嘘ついてコンセントの中に…」友よ、それは多分カメラじゃなく盗聴器だと思うぞ…?「あ、えっと…じゃぁ思春期の弟君が…」熟女「いや、うちの弟、彼女いるみたいよ?中坊のくせに」彼女持ちの青少年が姉のトイレを覗くようじゃ世も末だっての。「あとは、誰かストーカーが…」正直、ストーカーに付け回されるのだけは勘弁して欲しい。かなりマヂで。 「…その言葉は、フォローどころか嫌がらせにしかなってないよ」 「う〜ん、それじゃぁ…う〜〜〜ん…」私のことを一緒に悩んでくれるのは嬉しいが、頭を抱えても時間の無駄のような気がしてきた。 「いや、無理に考えなくても良いから。それに芳美さ、この後塾行くんでしょ。時間平気なの?」その言葉にはっとして、芳美はカウンター奥の振り子時計に目をやった。お店のマスターが組み立てたと言う、ちょっとボンドのはみ出たペーパークラフトの振り子時計はすでに6時を大きく回っている。「あ〜〜〜〜〜っ!!い、急がなきゃ!!」 どうやらかなり時間がないらしい。「半から?」「うん!!悪いけど清算立て替えといて!明日返す!」慌ててカバンとコートを引っ掴み、芳美は大急ぎで駆け出していった。…間に合うと良いんだけど。芳美も無事(?)出発したし、どうせ彼女の空き時間をつぶす為の寄り道だったんだ。冷めてしまった紅茶を飲み干して、私は一人、喫茶店を後にした。「ハァ……何でこんなに寒いのよ」 外に出れば吐く息は白く、文句の一つもでてしまう。ここは別に北国でもなんでもない、平野の端のご町内だ。それでも師走ともなるとその寒さは(少なくとも私には)耐え難いものなのだ。早く帰っておコタツでのんびりミカンでも食べたいところよね。「よし、それじゃぁさっそく…さっそく……」考えて、一瞬だけ思いとどまった。今すぐ帰るには一つだけ大きな問題が残っている。 「…スーパーでミカン買って帰ろっと」計画の中心たるミカンは昨日全て食べ終えていたのだ。結局、その後スーパーで特売のネット売りミカン(L)を買って、すでに暗くなりつつあった家路を歩く。少し薄暗い路地裏を使うのだが、先週この辺でうちの学生が行方不明になったとかで、近々照明等ももっと明るいものになるらしい。早いところ改装して欲しいものだ、とか勝手に思いつつ、面識の無い別のクラスの少女がどうなったのかなどとぼんやり考え歩き続ける。そういえば山の方にヤバイ連中が住む『無修正の館』とか言うのがあるって噂になってたっけ。少しぼんやりしすぎていた。気がつけばホテルの裏通りをまばらに歩いていた人達も、その姿を失っている。聞こえてくる足音は自分と…少し後ろを離れてついてくる足音がもう一つ。先刻の芳美の言葉が頭をよぎった。『あ、えっと…じゃぁ誰かストーカーが…』怖くなって私は少し歩みを速めることにする。パタパタパタ……それに続いて、後ろの足音も一定距離を保ったままで、パタパタパタ……と軽い足音を立てている。 怖い…のだけれど、思い切って後ろを見てみることにしよう。まだ相手との距離はあいてるし、危なそうなら全力で逃げるんだ。覚悟を決めて、後ろを振り返ってみると───。「え?」 「あ…」少し年上の女の人と目があった。思いがけない事態についつい私はその場に立ち止まってしまう。しかし、予想していなかったのは女性の方もおんなじらしく、気まずそうな引きつり笑いで立ち尽くしていた。「あー、えっと…」 「いや、その…、これは、ね……」歳は…二十歳を少し出た位かな。栗色の長髪にゆるやかなウェーブがかかってる。薄い化粧とベージュ色のスーツが上品なOLを思わせた。「って、お姉さん私をつけてたでしょう!?」我に戻った私は、ついつい声を荒げてしまった。眼光鋭く睨みつけ──友人たちに言わせれば『ジト目』なだけらしいが──その女の人に威嚇を示す。「あ、いや…実はですねぇ……」 苦笑しながら必死に弁明するその姿は、なんだか悪い人には思えなかった。話を聞いたところによると、女性の名前は月山梢枝。なんとか言う縫製会社に勤めるOLだそうだ。先程私をつけていたのは、聞けばなんと言うことは無し。「最近物騒な事件のあった道だし、一人になるのは心細かった」 のだそうだ。なんとも馬鹿らしい話だろう。もしかしたら最近私が見られている気がするのも、全部こういったたいしたことの無い原因の積み重なりなのかもしれないね。私たちはどうやら結構近所に住んでいるらしくて、二人で並んで話しながら家路を進めた。話せば意外と付き合いやすく、好きなアーティストや日常の話で盛り上がった。そうこうしているうちに、うちまで後200mくらいの辺りだろうか。「あ、それじゃぁ私、こっちだから。今日はごめんね?」 梢枝さんは笑顔で手を振ると、商店街の方へと消えていった。「んー…まぁ、少しは気が晴れたし…いっか」 カバンとネットに入ったミカンをぶら下げて、私は自宅のコタツへ急ぎだした。それから多忙な友人たちに代わり、梢枝さんと会う日が少しづつ増えていった。はじめは歳の離れた知人をいぶかしんでいた母も、それなりに近所だと聞いてはあまり露骨な態度は取れないらしい。 結果、互いの家を行き来したりしても、母もあまりなにも言わなくなってきた。 「ねーねー、梢枝さんさぁ、クリスマス前だし縫製関係って忙しいんじゃないの〜?」今日は休みなので、私の部屋のコタツで二人、朝から本を読んだりノンビリしている。私は仰向けで漫画雑誌を読みながら、向かいに座っている(はずの)梢枝さんに話しかけた。いや、なんとなく気になったから、ね。「ああ、それなら大丈夫よ〜。私はパタンナーだし。型紙と見本作れば後は工場の人が苦労するだけだから…っと。あ、裕美ちゃん、この『砂糖菓子の弾丸は〜』とかって本面白い?」 どうやら梢枝さんは本棚を物色していたようだ。淡いパステル調の表紙がかわいい文庫本を手にしている。私にはパタンナーと言う言葉はピンと来なかったが、話から思うにデザイナーみたいなものなんだろうか。「ああ、無修正スナッチ系の社会派ストーリー。友達はみんなツマンナイって言うよ?私は好きだけど」「ふ〜ん。読んでいい?」 「どうぞー。で、パタンナーとデザイナーって違うの?」「似たような下位互換職よー。それじゃぁ読書ターイムっ」シーーーン。静まり返った部屋の中、パラ…パラ…と数十秒ごとに項をめくる紙擦れの音だけが機械的に流れてゆく。せっかくの日曜日に何が悲しくて年頃の女二人、部屋で延々と本を読んでいるのだろうか。 「ね…、梢枝さんさ」まだお互いに知らないことが多い気がして、私は再度質問する。 「ん…なに?」彼女は真剣に読んでいるようで、顔を伏せたまま問い返した。「彼氏…いないの?」まぁ、いたら日曜日にこんな場所にいないだろうなぁ、とか失礼なことを思いつつたずねてみた。そう、期待せずに聞いたのだが、その返答は意外なようで当然なものだったのかもしれない。「いるよ〜、篤志君て言うの」一瞬で顔がふにゃっと幸せそうに緩んだ笑顔へ変身する。元々は綺麗だった顔が、夢見る可愛い乙女に変わる。うわぁ…あれは絶対ノロケがはじまる顔だ…。 「でね、毎日夜中に仕事終わった後一緒にすごしてるのよ、それでね、それでね…!」 …ああ、少女はこうして耳年増…もとい大人になって行くのね。だけどさすがに、無修正(自主規制無しの意味でね)性体験まで語らなくても良いと思います、梢枝さん…。

梢枝さんが読み終えるのを待ち、遅めの昼食を(もちろん梢枝さんのおごりだ)外ですませ、会議場を梢枝さんの部屋に移す事にした。うちから歩いて5分程度の小さなアパートの二階にあるこの部屋は、統一感のないファンシーさにあふれている。かぎ鼻のオオアリクイみたいなぬいぐるみがかわいいのか気持ち悪いのか良くわからない雰囲気だ。「さっきのラーメン、不味かったわねぇ」自分の部屋に帰ってきて、開口一番がそれですか。「まぁ、奢ってもらって言うのもアレですが…確かに不味かったです」 というか、もう少しラーメンの味がするように修正してください。ヘボ店主さん。「あ、例によってくつろいでいいわよー?」 梢枝さんが気を使うようにそう言ってくれたが、私は…「すいません、言われる前にくつろいでました」 すでにコートをハンガーにかけ、本棚に並ぶ絵本を手に取った。著者名がエドワード…イギリスかどこかの絵本だろうか?「この作家さんの絵本、いっぱい並んでますけど、好きなんですか?」 聞きながらパラリ、と表紙をめくる。しっかりしたハードカバー装丁で、薄いが作りはしっかりしている。しかし、その中を読んだ瞬間、私は言葉を失った。 「ええ、裕美ちゃんの好きな無修正スナッチ系。アメリカ作家で韻の踏み方とかしっかりしてる実力派よ?」私が手に取った一冊は、アルファベット勉強用の絵本…に似た文体の、全頁子供が死ぬ怪奇作品だった。「…別にスナッチが好きなんじゃありませんよ。ていうかなんですか、このジンを深酒して子供が死ぬって」階段からの転落死ではじまって、ジンを飲み過ぎてアル中死というラストページ。私が思うに、この作者は絶対犯罪者か狂人だと思うわ。 「まぁ、最初のうちはこっちの方が読みやすいわよ。それの隣に入ってた…そう、その黄色い表紙の本ね」そんな感じで、部屋を変えただけの読書タイムがまたはじまった。時折思い出したように、二言三言、どうでも良い話題で言葉を交わす。けれども、そんな時間が今の私にはきっと大切なものになるような気がしていた。気がつけば日も暮れて、夜の帳が街を、人を隔絶しうる時間が近い。…だめだ、さっきまで読んでた怪奇絵本に毒されてるなぁ。まぁ、ともかくいい時間になってきたのでそろそろ帰るか、ってことなんだけどね。 「梢枝さーん?私そろそろ帰るねー」奥の部屋にいるはずの梢枝さんに向かって声をかける。聞こえないのか、それとも寝てしまったのか。梢枝さんの返事は返ってこない。「…返事が無い、ただの屍の様だ」 ゲームの有名なフレーズをつぶやいて、私はもぞもぞとコタツから這い出した。「失礼しま〜す…?」寝ていたらまずかろうと、そ〜っと扉に指をかけ、小さな隙間から覗いてみたら…。「んっ……くっ……ふぅぅっん!」 …奥では梢枝さんが声を殺して身悶えていた。あれ……?えーっと?「とっ……な、りのぉ……ゆみ……ちゃんにぃ…っ!聞こえ……ちゃうぅ……」 右手を乳房に、左手を股間にまわし、その指先はどちらもせわしなく蠢いている。甘ったるい空気に包まれながら、彼女はベッドに沈み込む。時折、ピチャっとした水音が、その蜜壷から零れ落ちた。(いや、聞こえてますってば〜!) そんな私にはお構いなしで、梢枝さんの白い指はその動きを激しくしていった。「ふぁぁっん、あっ、あっ、くぅぅんっ!」 それにしてもかなりの乱れ様で、はだけた胸元からは今にもはじけそうなおっぱいが弾力も豊かにあふれ出している。股間の方は…すでにショーツもぐしょぬれで、添えられた人差し指と中指が、粘性の液体で照り輝いた。(……梢枝さん……気持ちよさそう、かも) 小さな欲望の燭台に火が灯されて、下腹部に何かが集まっていく。胸の奥に輝く愛欲の炎が、私の中から今にも噴出しそうだった。 ジワッ……下着に小さな染みが広がっていく。 情欲に抵抗すべく内股を擦りあわせるが、その度に股間のむず痒さは蓄積された。(ん、うぅっ…他所の家でぇ…!こんなの……っ!) 扉の隙間から再度目を凝らせば、下半身丸出しにした梢枝さんが両手でアソコを弄りまわしている。片手は後ろから回り込む形で花弁を押し広げ、もう一方がその花の中心に指を激しく突き入れていた。「んあぁっ……いいっ、そこぉ……っ!あっ、あぁぁんっ、んっ…」 (すごい……。え?あんなに広がっちゃうの!?わ、私のとアソコの形とか微妙に違って……!) グチャグチャとかき混ぜるような不協和音をBGMに、じっくり観察してしまう。梢枝さんの痴態を見つめながら、知らず知らずのうちに自分の右手が股間の上に重なっていた。 (あっ……!)ヌルッ…ショーツの上からでもわかるほど、熱く火照った陰処は潤いをもって待ち望む。刺激に飢えたその唇が、布マスク越しに涎を垂らす。(あぁぁ……私……も、濡れ……て……) 実感した途端に足の力が抜けてしまい、ストン、とへたり込んでしまう。そこから私の心はあっという間に堕ちてゆく。膝立ちで扉の隙間に目を当てて、相変わらず股に挟んだ右の手を、欲求に従い動かし始める。(う、くぅぅっ……んっ!ん、はぁっ……) 扉一枚隔てた内外で、変わらぬ水音が響きわたる。クチュクチュと淫らな音をたてながら、恥ずかしい場所をまさぐり続ける。指先に触れた小さな突起を軽くつまみ、触れるもののなくなった花弁へと新たに左手を招き入れた。グリグリと大きくこね回し、花弁を広げるように愛撫する。 (んはぁぁっ、すごっ…い……っ!) 太ももをつたい落ちる粘液が、床に小さな水溜りを広げてゆく。頬が悦びに緩み、惚けた顔をしているのが自分自身でも感じられる。いや、もしかすると今覗き見ている梢枝さんの顔がそうだから、自分もそうなのだという思い込みなのかもしれない。しかし、思い込みでもなんでも関係ない。今、実際に気持ちよいのだから、それ以上の理由なんかすでに関係ないのだ。どんどん昂ぶってくる快感は、腰を、頭を犯し続ける。(もう…だめぇ……) 近くにあったクッションに顔をうずめて、倒れこむ。腰だけを上へと突き出す姿勢でその股間に両手を這わせ続けた。獣の様な姿勢になって、自らの秘所にそろえた指を押し込んでゆく。クチュッ、ヌププププッ……ゆっくりと、それでも指はいやらしく開いた陰唇の中へと沈んでいった。(そういえば……さっき、梢枝さんが話してた……) お昼前に聞かされた、性体験談を思い出す。その中になにか既知感を感じる話があった。(あ……確か、彼氏の見てる前で……自分でしたって……) 私は瞬間、背後から自分の性器が見られているように錯覚した。 誰とは無しに、いもしない自分の彼に見られていると想像する。その光景をイメージした途端、いやらしい汁が一層湧き出てくるのを感じた。 (あぁぁぁ……見られて……るぅ……) 両手の人差し指で花弁を広げ、親指で入り口をこね回す。そこにいない『彼』に見せ付けるように。いやらしく、Hな姿を見て欲しくて。(わ、私のぉ……いや、いやら…しい、お……オマ○コをぉ……見て、下さいぃ……) 心の中で、好きな人に語りかける。 できるだけ扇情的に、考えられる限り淫らに。『彼』に喜んで欲しいから、必死になって媚びを売る。羞恥で首まで真っ赤に染めながら、架空の恋人に向かって股を開いた。 二本の指をそろえると、男性器に見立てて自らの秘陰を刺し貫く。暗い炎が心の奥から燃え上がり、激しい肉欲へと掻き立てられる。追い詰められた欲望が、出口を求めて駆け上る。蜜を溢れさせたその陰処は、今にもその感覚を爆発させんと淫らに震えはじめた…。…続く、予定(w;

手に汗握る予想外のお話をお楽しみいただけましたでしょうか?これからも気まぐれに作品を更新していきますので、応援よろしくお願いします。

※本作品はフィクションです。実在の人物、事件、団体、地名等とは一切関係ありません。また、作中において登場人物の行う犯罪行為等に関しましてはそれらを推奨するものではありません。真似したりしないようお願いいたします。著者はそういった各種トラブルに関する一切の責は負いません。予めご了承ください。

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